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2012年 1月

こんにちは!

骨盤太郎です。。

今日は姿勢と足のトラブル。

タコやウオノメについてのお話です。

先日、王様のブランチで当店が紹介された際にも

ゲストの狩野英孝さんが

「親指のここにタコができたりするんですよ!!!」

って、アピールしていましたよね!?

はい、感の良い方なら姿勢と足のトラブルには切っても切れない関係があることにもうお気付きですよね!

足の裏にできるタコやウオノメは足に合わない靴を履いていたり、

女性の場合は高いヒールを履いていたりしているのが主な原因ですが、

姿勢や骨格の歪みも足のトラブルには大きく関係しているのです。

王様のブランチでは狩野英孝さんの場合、

右側の骨盤と足が外側に向いて開いてしまっている状態でした。

そうなると、足の親指は歩く際に親指から着地して親指が最後に地面から離れるという

歩き方になってしまうんですね。

すると、結果的に地面との干渉が一番多くなるのが足の親指になってしまうので、

親指にタコができやすくなってしまうのです。

骨盤が外側に開いてしまっている問う事は、自然と姿勢も悪くなってしまっていると言う事でもありますね!

足のトラブルケアにも【姿勢改善】が効果的だと言う事、分かって頂けましたでしょうか???

もし、あなたの足の親指にタコができやすくて、靴のする減り方が外側から減っていくというような状態なら

あなたの足のトラブル改善には姿勢の改善が必要かもしれません。

骨盤太郎の姿勢分析システムを使って姿勢を知って【姿勢改善】に取り組んでみませんか??

骨盤太郎の『姿勢分析+運動プログラム+オリジナル整体コース』足のトラブルにもオススメです!!!

こんにちは

骨盤太郎です

日々の生活の積み重ねでできてしまう足裏のトラブル、タコ・ウオノメ

なぜできてしまうかはけっこう皆さんご存知ですが

体重の負荷が極端にかかってしまうポイントに対して

皮膚が防衛措置として硬くなってしまい

タコやウオノメになってしまうのです

削ったり靴を替えてみるのも手ですが

できてしまっている理由は何でしょうか?

なぜトラブルのできてしまうポイントに負荷がかかっているのでしょうか?

それは身体のバランスの悪さから来ているものなのです

足裏の体重のかかり方というのは

かかと・親指の付け根の部分・小指の付け根の部分

の3点で支えているのですが、それがうまくいっていればトラブルは起きません

足にトラブルが起きてしまっている方は

ほぼ間違いなく身体のバランスが悪くなっているのです

足のトラブル、思い当たる方は【骨盤太郎】で身体の姿勢改善という根本的な問題から解決しましょう。

こんにちは!

骨盤太郎です。

本日も良い天気ですね。。。でも寒いですね。。

風邪も流行っているみたいなのでみなさん油断は禁物ですよ!

本日は“アンチエイジング”お話。

“アンチエイジング”という言葉、皆さんどういった意味かご存知ですか?

簡単に言うと“年齢に逆らう”といった感じでしょうか?

やはりこの言葉、女性は敏感ですよね。

イメージとしては、エステのシワ取り、美肌といったイメージも強いですが、

“姿勢”ってものすごくアンチエイジングと密接な関係があるんです。

若々しい人の特徴その1『姿勢が良い』。

姿勢が良いというだけで、年齢よりも“5歳”若く見らます!

肌、シワといった部分的なものももちろんですが、

皆様、全体的なものを見落としていませんか?

これ以上多くは語りません、、

今一度自分の姿勢を見直してみて下さい。

【骨盤太郎】は姿勢の専門家がいます!

骨盤太郎