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2012年 5月

こんにちは!骨盤太郎の電話番、石原です!

先日はレイズの松井選手がまたやってくれましたね!

早速ホームランって、、相変わらずもってますね~

背番号は【35】ですが、それもまたいろんな意味合いがあって良いですねよね。

さて本日は膝のお話を。

骨盤太郎のお客様は趣味でランニングやマラソンをする方が多いのですが、

お話を聞いていると、『走ってちょっとすると膝が痛くなるんです。。』や、

『または階段ののぼりおりでも膝が、、、』という方がちらほらいらっしゃいます。

“走る”と言う事はもちろん膝への負担もかかるわけですが、なぜそんな痛くなるんでしょう?

膝というものはなかなか不安定な関節ですからねー、、一度痛みが出てしまうとやっかいです。

このような膝の痛みが出る方の原因はいろいろありますが、その中で1つの原因の“パターン”があります。

骨盤太郎に“姿勢分析機”というものがあるんですが、その人の“重心”の位置がわかってしまうんです。

膝の痛い方、この“重心”にけっこうなズレがあるんです。

重心と膝がどう関係してるか?といいますと、簡単です。

膝の関節にまっすぐ体重が乗っていないんです。ブレブレのがくがくですよ。

膝に良いわけがありません。

膝ばかりでなく、“痛み”が出てしまうと、そこばかりに焦点が向きがちです。

骨盤太郎の整体コースはその重心を変化させます。

そして膝への負担は軽くなり、痛みがだいぶ楽になります。

膝ばっかりが悪いわけでは無い事もあるんです。

お悩みの方、もしくは周りでお悩みの方がいらっしゃいましたら是非参考までに。

こんにちは!

骨盤太郎の店長仙仁です。

ここのところの突然の雷雨は今年のゲリラ豪雨が多いのではないかと心配にさせられます。。。

さて、今日は骨盤太郎でも【骨盤】と同じくらい重要なポイントとして扱っている

【肩甲骨】について少し触れてみたいと思います。

上肢帯

上の図は肩甲骨を含む【上肢帯】と言われる人間の肩から腕にかけてです。

詳しい事はおいておきますが、

肩甲骨から腕にかけて、これだけ多くの筋肉などが骨についていると言う事は

腕を動かしたり、肩を回したりするときにはこれだけ多くの筋肉が働くと言う事が分かると思います。

ですので、肩の関節の柔軟性を必要とするスポーツでは特に【肩甲骨】の動きが重要となってくるのです。

特に、マラソンでの肩甲骨の動きは長距離を走るうえでの重要なポイントですし、

ダンスなどの全身運動でも肩甲骨の柔軟性が全身の柔軟性に関係しているといっても過言ではありません。

骨盤太郎の【オリジナル整体コース】ではこういった理由から骨盤と肩甲骨に重点を置いています。

ランナーの方やダンス競技に関わる多くの方からご支持を頂いているのも、

こういった理由を十分に理解して頂いているからだと考えております。

肩甲骨にはあなたを輝かせるスイッチが隠されています。

是非、その隠されたスイッチをオンに切り替えにいらしてみて下さい!!

こんにちは!風がだいぶ強くなってきましたね!皆様早めのご帰宅を!

最近、自分が受付にいないときに限って電話が鳴りますw  石原です。

最近は暖かくなってきたせいかお客様でも運動を始めだしている方が多いですね。

でも中には何をやって良いかわからない。という方もいらっしゃいます。

骨盤太郎スタッフがいろいろご相談もお受けいたしますので是非お気軽にご相談下さい。

その中で特に多いのはやはり“ランナー”の方ですね。

けっこうハマってしまうらしいですね~

最近はなんと、骨盤太郎の店長の仙仁も走る事を始めました。

ハマるんでしょうか?今後に期待しましょうw

さて本題にもありますが、骨盤太郎にご来店のお客様はどんな症状の方が来られているかを少々。

1位:腰痛(慢性&急性) 2位:肩こり(頭痛) 3位:見た目の歪み 4位:手、足の部分的なシビレ 5位:疲れを取りたい

といった感じですね。

骨盤太郎は“整体”というジャンルになります。。最近は世の中こういったお店がたくさんあるので“整体”といってもパッとしませんよね?

内容を話すとマニアックになってしますので簡潔に言いますと、 【生活習慣を変える整体】ですかね。

痛みが無くなるというのはもちろんですが、見た目(O脚、肩の高さ)、感覚、生活習慣の変化(脚をくまなくなる)等。

今までの悪い習慣→悪い身体を作っている。ということは、その今までの習慣を変えてしまえばいいのです。

骨盤太郎のオリジナル整体は、その悪習慣の原因にアプローチします。

まだお試し頂いていない方、お試しください!

骨盤太郎