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競技ダンスの記事

こんにちは!

骨盤太郎の店長、仙仁デス。

今日は朝まで雨が残って傘の忘れ物が多そうですね。

今週はまた、寒さが戻る様です。

皆様、体調管理にご注意ください!!

さて、昨日は骨盤太郎の休日を利用して、

朝5時起きで、幕張メッセまでトレーナーとして選手のサポートに行ってきました!!

チーム猿は毎週の体幹トレーニングの効果も見えて

毎年出場しているこの大会でもっともいい成績を収める事が出来ましたし、

常に上を目指していく姿勢が印象的でした。

結果的に順位的には総合12位でファイナル進出とはいかなかったもの、

身体の動きは見違えるほど良くなっていたし、結果がついてくるのも近いと感じました。

今週末の大会でまずはさらに磨きをかけてもらえたらと思います!!

最近、ますます競技ダンス通の店長がお送りしました!!

こんにちは!

本日は”焼肉の日”だそうです。

そういえば、焼肉日和ですね!

骨盤太郎の店長、仙仁です。

”膝の痛み”というと、最近では、ランニングのブームにより、

ランナーの皆さんがかなり多く苦しめられていますが、

スポーツをする人にとって、

膝の痛みを経験する人は少なくありません。

バスケットボールやダンスなどでも膝を痛める選手はかなりの確率です。

こういった膝の痛みは、ランナーがなれば、”ランナー膝”

バスケットボール選手がなれば”ジャンパー膝”

ダンサーがなれば、”ダンサー膝”と言われ、

それぞれが別物のように聞こえますが、

実は全て原因は一緒で、正式には”腸脛靭帯炎”と言われる

スポーツ障害の一つです。

主な原因は疲労状態にある腸脛靭帯を膝の曲げ伸ばしによって、

大腿骨とこすれることによる炎症が原因です。

疲労状態からの適切なケアを行わないと、

身体はケガなどをしやすなります。

その典型が同じ動作を長時間続けるランニングでは、症状が出やすいため、

初心者から中級のランナーに多くランナー膝が見られます。

また、だんさーの場合、初心者ベテラン関係なく、

膝の曲げ伸ばしとひねりが加わる事によって、

競技を長く続けている方でも症状が出やすい状態にあり、

疲労した時に膝の痛みが出やすくなります。

これらの膝の痛みは、予防できるものですので、

セルフケアをきちんとする事をお奨めしますが、

一度、膝に痛みが出てしまったら、どうにもこうにもセルフケアでは、たちゆきいかなくなってしまいます。

そんな時には、ランニングやダンスに詳しい先生のいるところで

整体などを受ける事をお奨めします。

【スポーツ整体】と言っている所でも、

専門性や得手不得手はあります。

その競技に詳しい先生がいる事がスポーツ整体に限らず、整体などでも重要です。

ダンサーの皆さん、その膝の痛みにさよならするなら、骨盤太郎の整体がお勧めですよ!

こんにちは!

骨盤太郎の店長、仙仁です。

3月に入り花粉の猛威は強くなるばかりですね!!

花粉対策が大変です。

さて、3/3、ひな祭りの日曜日は

幕張メッセにて行われていました、

競技ダンスの全日本大会【スーパージャパンカップダンス】で選手のトレーナーをしてきました!

2013年の全日本大会では、先陣を切ったこの大会。

かなり、熱い試合が展開されましたね!!

自分はというと、朝は5時半に起きて準備して、

7時半には京浜幕張の駅前にあるロッテリアで朝ごはん。

八時に会場入りして、一次予選の前に4人、

二次予選の前にも4人、三次予選前にも4人、

セミファイナルの前に2人といった具合で、

選手をケアしていきました。

結果、ファイナリストになった選手や予選で苦汁をなめた選手も

たくさんの選手をいつもケアさせてもらっていますが、

自分がケアして送り出した選手がフロアで踊っているのを見る事は

トレーナー冥利につきますね!

毎試合、毎試合、記憶に刻まれる選手のダンスしている姿が宝物です。

骨盤太郎